【本】アスク・ミー・ホワイ(2)

p.10主人公は、黒人の作業員に怒鳴られます。オランダは、旧植民地の住民を本国で受け入れていて、南米スリナムからの移民は、アムステルダム市の1割に達しています。ヘルダーランドプレイン・ショッピング・セ...

【本】オランダ紀行

オランダ紀行 司馬遼太郎 朝日新聞社 1994。 オリジナルは、週刊朝日1989年12月1日〜1990年8月31日号の連載。著者3度目の訪蘭の手記。 冒頭は、オランダで建造された咸臨丸のエピソード。福...

【本】アスク・ミー・ホワイ

古市憲寿さんが、Twitter で小説を書いていました。この小説を読みながら、オランダのことを書いていきます。P.1 オランダの寒さ。フィンランドよりは温かいのですが、オランダも「北欧」と感じます。オ...

【本】日本への警告

日本への警告  ジム・ロジャーズ  従来の主張の大きな変更はありませんが、世界は、予測通りの方向に動いており、復習によい本でした。

安全のコスト

コロンボを往訪しました。テロの影響は深刻で、安全のコストについて改めて考えさせられました。パリの同時多発テロ(130名)を上回る250名が犠牲になりました。スリランカへの観光客数の推移は、下図のとおり...

戦争が定める国境

アムステルダムに住んで3ヶ月になろうとしています。学びの連続ですが、住まないとわからないことが多いと思いました。最も強く感じたのが、「戦争が定める国境」ということです。
タイトルとURLをコピーしました